2008年05月14日

人形サイトをWin対応に。


今日、お人形サイトのタグ訂正をしました。
これでWin対応になった……はずです。
というか今まで見れないよーって申告が一つもなかったので、
タグのミスに全く気づいてなかったという。
仮開設が昨年末だったから、もう5ヶ月ぐらい放置プレイだったのか……
昼休みに会社のパソコンでチェックできたから良かったようなものの、
気づいてなかったらずーっとMac専用サイト状態になってたんだよなぁ。
これってパラレルデスクトップ入れるとWin用でチェックできるんだろうか?
真剣に購入を検討しないと駄目だな……
posted by 黒耶ユウト at 22:44| Comment(1) | TrackBack(19) | サイト

2008年05月07日

サイト更新しましたよっと。


えー本当は5月5日のうちに更新したかったのですけど。
ほんの10分強ほど間に合わず、日付が変わってしまいました。
うーん、残念。
せっかくなので、奇数ゾロ目日更新のペースは今年一杯維持していこうと思います。
合間にちょこちょこ別館とかレイアウトをいじくれたらな……と欲張りつつ。

そうそう、すんごいお知らせが一つ。
右上にいつも常駐してくれていたハーボット。

とうとうサービス終了ですってよ。

サイトを開設したら絶対設置するんだと意気込んでいたのも昔の話ですか……
ちょっと寂しいですね。
ありがとう隼。ありがとう忍。
君らのおかげでサイト更新を頑張れたこともあったんだよ。
細かいゾロ目やキリ番のカウントでリクエストが来まくったこともあったっけ。
レースゲームで吹っ飛んだら、びっくりしたと淡白に告げる彼らが面白かったのに。

とはいえ、サービス終了まではまだ二ヶ月と少しありますので、
訪れた方はこれも縁と思って可愛がってあげて下さい。
posted by 黒耶ユウト at 23:25| Comment(65) | TrackBack(1) | サイト

2008年03月25日

お題サイト更新しました。


数年ぶり(笑)に更新しましたよ、お題サイト。
新作タイトル『春花にまつわる10のお題』追加しておきました。
漢字の名前の春の花と、カタカナの名前の春の花との2種類があります。

本当はラクリマさんのお題とか、十字界のお題とかも更新したいのだけど。
ちょっとそこまで手が回らない……
posted by 黒耶ユウト at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | サイト

2008年03月03日

久方ぶりに更新。


いや、ここのことではなくて。
……ここも充分久々なんですけどね。

本家サイトの更新しましたよっていうご報告を。
というか、ここんとこ本家以外のサイト更新してない……!(駄目過ぎ
複数サイト管理しておられる管理人様とか、一体どういうペースで
更新作業なさっているんでしょうか。
とっても気になります。

そして最近、このブログの意味あるんだろうかと自分に小一時間問い(略
posted by 黒耶ユウト at 00:17| Comment(1) | TrackBack(0) | サイト

2008年02月11日

今更の話で恐縮だが。


最近ようやく、『noir』というアニメを見ました。
アレですよ、OPがアリプロさんの『コッペリアの柩』な美少女ガンアクションアニメ。

メインキャラ二人のデザイン見ても好きになれそうになかったので
そんなに期待はしてなかったんですが、

うん、良作だったよ

裏社会とか裏組織とか裏の仕事とか好きで、
宗教色濃いものにも抵抗なく、
恋愛? んな要素なくても無問題! って人は
結構楽しめると思います。

作画も気を遣ってくれてて、
顔が崩れるほど酷かったのは全26話中1つだけだったし(俺の記憶が確かならば!
ヘルシングとかブララグとか愛読しておられる方は違和感あるかも知れないが、
流血の描写がほとんどない。てゆーか死体に銃創すらない。
この辺はシナリオの都合上もあるんだろうけれど
(実際血の描写が全くない訳ではなく、
物語上際立たせたいところだけ選んで使っているらしい)
流血表現が苦手だって人も視聴者に取り込むことに一役買っている。
……と思う。

一部じゃ百合アニメと認識されてるようだが、
まあそんな描写はほとんど無いので気にならない(25話だけそんな感じ

音楽にも力入ってて、BGMは軒並み良質。正直、サントラ欲しい(ぇ
シナリオは、アクションを見せるってことよりも
人間性を描くことに重点を置いている感じ。
記憶もなく、平然と殺人しちゃう自分に戸惑って心を閉ざし気味の霧香や
今まで独りで仕事してただけにワンマン気味なミレイユ。
それぞれの心情を、仕草やら間やらで上手く表現してあります。
物語はスローペースで進んでる感がありますが、
それでも飽きさせないだけの内面描写があるんです。
すごい求心力だなぁ、と。

見たこと無い人は一度見てみると良いと思います。
少なくとも損はしませんよ。
posted by 黒耶ユウト at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常

2007年12月24日

最近よく完徹してます…


そんなんだからいつまでもニートのままなんだぞ、と自分で自分の首を絞めてみるテスト。
どうもお久しぶりです。おはようございます、そろそろ社会復帰したい黒耶です。

えー、昨日から一睡もしてません。
腹は減っていますが(朝飯まだなのさー)
とりあえず眠くはありません。
テンションが高い訳ではないのですが、
脳内ではアドレナリンでも出てるんでしょうか?
数日前にも同じような事態になり、
その時は四十時間ほど無睡眠でいましたが、
それでも眠くはなかったんですよね。
とりあえず眠らなきゃと思って布団に潜り込んでようやく寝たという。
……別に不眠症な訳ではありませんよ?
布団に入ればの○太もびっくりのおやすみ3秒間。

とはいえ、どうも理由は何かに集中して眠気を忘れている、という
単純なことなんだと思います。
運営しているサイトで本日正午から25日一杯まで36時間限定で短編が読めるよう
サイトの更新作業していたら朝になっていました……
昔は確かに、集中し過ぎて風呂に入るの忘れたり、
ご飯食べるの忘れたりしましたが、
眠るのまで忘れる真似はしたことがなく(苦笑
何ていうか、身体壊さないか自分的に心配です。
俺、この先ちゃんと生きて行けるんだろうか?(マテ
posted by 黒耶ユウト at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常

2007年11月02日

山井劇場。


またも平日真っ昼間からコンニチハ。
えー、日本一になったのは竜なのに、この記事を虎カテゴリに入れてしまう
へたれ虎ファンの黒耶です。

昨日の中日vs日ハムの試合、素晴らしかったですねー!!
黒耶は途中、録画してた医龍2を見てたのでちょっと脱線してたんですけど、
中継に戻った時、試合は8回表。
中日のピッチャー山井はここまで完全試合継続中。

完全試合ですよ、完全試合。
ノーヒットノーランに加え、
四死球すら一つも出さず、
守る野手の失策も無しで、
相手チームのバッターにファーストベースさえ踏ませないという
超E難度というべき完全試合。
Wikiのデータでは94年までの15人が
日本プロ野球界での完全試合記録持ちとして掲載されていますが、
その中に大リーガーで世界一になった松坂大輔の名はないんですよ。
あれ、松坂って完全試合の記録持ってなかったっけ?

とはいえ、あの松坂でさえ難しい完全試合が、
昨夜、目の前に展開されていた訳です。
加えて日本シリーズには、完全試合で完投勝利した記録すら無い、と。
これでテンション上がらない野球ファンはいないでしょう!
日本シリーズは日ハム応援してたんですが、
こんなに舞台が整っちゃってたら、山井を応援するしかないじゃないか!!
うおー頑張れ山井ー!!!! よし、8回乗り切ったな、あと9回だけだ!
……と、ここまでは良かったんですよ。ここまでは。
落合監督が出て来て主審と話して、直後のウグイス嬢のアナウンスが、
『ピッチャ〜、山井に変わりまして〜、岩瀬〜』
もうね、テレビに向かって大ブーイングですよ!
我が家のペットであるウサギ君が膝の上に乗ってたけど、
んなこと忘れて膝頭に拳打ち付けちゃったぐらいのブーイングですよ!!
ウサギに嫌われたら落合監督の所為だっ!!(マテ
あの9回始まる前の、ファンの盛大な山井コールが聞こえなかったのか!?
放送席も実況アナから解説さんからゲストまで、
しばし呆然として何も喋れなかったんだよ!?
完全試合ってのは厳密にはチームの記録でもあるんだから、
野手も気合い入ってたんじゃないの!?
つーか闘将星野監督なら絶対続投させたと信じてるよ!?(引き合いに出すな

その後継投した岩瀬はきっちり抑え、竜は無事に日本一になった訳だけど。
大記録を目の前にしても投手交代を決めた落合監督の冷静さは凄いと思うけど。
どうも勝ちを取りに行った感じがして、黒耶はあの交代は納得できないです。
シリーズは3勝1敗の有利な状況だった上、1-0のスコアで9回表まで来て、
それまでの山井の調子は神懸かり的とあれば、
せめて9回でヒット打たれるなり何なりで記録が消えるまでは
投げさせてやって欲しかった。
上手く行けば、大記録と日本一が同時に転がり込んでくるのだし。
それともそういう欲をかくのは、
日本一に届く目前としては相応しくなかったとか?
何にせよ、ちょっと落合監督にその辺を詳しく聴いてみたいです。
posted by 黒耶ユウト at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年10月31日

ニート。


えー、ご無沙汰してます、コンニチハ。
平日のこんな時間に家にいるのは一年四ヶ月ぶりな黒耶です。

実はですね、結構重要なお知らせがあります。
ワタクシ黒耶ユウトは本日より、

ニートにダウングレード

いたしました。
って、駄目じゃんそれ!(ひとり突っ込み

いやいや、だっていきなりだったんですよ。
俗に言う肩叩きってヤツ?(訊くな
勤め先で「明日からもう来なくて良いよ」って言われたのは昨日の朝。
明日から……つまり今日からです。
まあ、今までやってた仕事が取引先から突然切られちゃって、
それから一週間は雑用的に仕事させられてたから、覚悟はしてたんだけど。
朝出勤したら「明日から(以下略)」ってのは、
いくら何でも急過ぎるんじゃ……?
リストラされた世のおじさま方の気持ちがよく分かります(笑
解雇通告って現実じゃ退職するもっと前からしてて、
「明日から〜」なんてのはドラマの中だけだと思ってただけに、
現実って人間の空想を軽く超越するモノなんだと改めて実感したり。

まあ、別に冷たく放り出された訳でもなく、
バイト扱いだったのに退職金(少ぉしだけだけど)もくれて
失業保険も貰えるし、思うほど路頭には迷わずに済みそうです。

しかし最大のネックは、今現在ヤフオクに
めっちゃ欲しい服(当然娘の)が出品されているということ!!
なんと間の悪い時にクビにされたもんだ……(不謹慎
posted by 黒耶ユウト at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常

2007年10月07日

DS買ったぜイエァ!!


気づけば一ヶ月も放置してました……もはやブログの意味ないですから!残念!!
と懐かしいネタで切腹してみた黒耶です。コソバソハ。

えー、タイトル通り、本日(6日)ニンテンドーDSを買いました。
先日出たばっかりのクリムゾン/ブラックを。
黒耶は小物なら赤も結構好きなんですよ。
占いで自分のラッキーカラーって言われて以来(笑

ところでゲーマーを自称する黒耶が、ようやくDSを買ったということは、
自分的には結構今更です。
今までもね、買おうとは思ってたんですよ?
聖剣とかFFとかウィッシュルームとかレイトン教授とか脳力とか漢検とかの
個人的にとても面白そうなソフトが出る度に。
でも踏ん切りがね、なかなか付かなくて。だって高いし。
ほら、命がけでやりたいゲームがない限り
どうしても値の張る本体って買おうと思わないじゃないですか。
(命がけでゲームする馬鹿は地球上で黒耶一人だけだと思われw
プレステはFF7がしたくて買って、
PSoneはFFTがしたくて買って、
GBAはFFTAがしたくて買って、
PS2はDQ8がしたくて買って、
PSPはいずれFFTが移植されるだろうことを予測して買って、
ゲームキューブは阪神が優勝したので買って(2003年の優勝記念モデル)
DSはFFTA2が今秋出るから買いました。
…………以外と本体持ってるな、俺。
しかもプレステとPS2以外全部自腹だし。頑張ったな俺!!(自画自賛
とまあ、本体を買う理由の9割がソフトにある黒耶です。
FFTA2が出なかったら、きっとDSは一生触りもしなかったんだろうな……
とか思うと感慨深いものがあります(勝手に耽ってろ

そんな訳で、PS3もプレイしたいソフトが出るまでは様子見です。
何よりあの画質を再現しうるテレビが我が家にはないので。
無駄に高性能過ぎる所為で、周辺機器がそのスペックに付いて行けてないよPS3。
……PS3で遊ぼうとしたら、周辺環境まで整えなきゃいけないのか……

駄目だこりゃ(自分が
posted by 黒耶ユウト at 02:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2007年09月02日

韓国ホラー『人形霊』を見る。


はい、コンニチハ。ブログって頑張って書くものじゃないと分かっているけど
自分的に頑張らないとちゃんと書けない黒耶です。

えー先週某レンタル店Tが半額セール(?)やってたので借りて見ました。
『人形霊』。
SDをはじめ球体関節人形からぬいぐるみまで幅広く好きな黒耶にとって、
このタイトルはとっても魅力的。
勿論ホラー映画も好きなので、『箪笥』と悩んだけどこっちを選択したんです。
あ、ちなみにあらすじは以下。

新進気鋭の彫刻家・ヘミ、明るい女学生・ソニョン、野心的な写真家・ホン、男性モデル・テスン、球体関節人形を愛する少女・ヨンハの5名は森の奥深くに建てられた古びた人形ギャラリーに、美術館の館長と人形師のジェウォン氏によって招待された。
ある日、ヨンハの人形が、目が飛び出て首が切られた状態で発見された。異常に神経過敏になってしまったヨンハが、何者かに殺される。その体は人形に飾り立てられ、天井の扇風機にぶらさげられていた。それは、殺戮劇の序章に過ぎず、招待者たちがひとりまたひとりと惨たらしい姿で犠牲になっていったのだ。森の中には悲鳴が響き渡り、愛らしい人形たちが、ゲストたちを恐怖の館へと追い詰めていく。


例によって、ネタバレ有の感想は追記に。

More...
posted by 黒耶ユウト at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画